冬でも絶景を楽しめる「モネの池」(岐阜県関市)が、RETRIP(運営会社:㈱trippiece)による『死ぬまでに一度は見たい!思わず感動する日本国内の"神秘的な池"5選』 にランクインしました。しかも見出し画像も「モネの池」なんですよ!

以下は、RETRIP(運営会社:㈱trippiece)の記事を引用しています。

③ モネの睡蓮池《岐阜県》



岐阜県・根道神社の脇に広がっている澄み切った池「モネの睡蓮池(別名:名前のない池)」は、現実とは思えない、絵画のような美しさだ!と話題になっている絶景池です。


クロード・モネの絵画『睡蓮』の連作を彷彿とさせることから、「モネの睡蓮池」と名付けられているのだそう。魚が宙に浮いているのでは!?と疑ってしまうほど透明度の高い水。


『モネの睡蓮池』に来てます。湧き水の池とあって透明感がすごい!湧き水には養分が含まれず微生物が育たないので、透明度が高いそうです。名古屋から一時間半でした。駐車場は10台ほど。

出典: twitter.com

どうですか?モネの池に行きたくなってきましたよね? ちなみに、モネの池は、湧水により冬でも水温が10℃以上に保たれているため凍りません。そのため冬でも睡蓮の葉があります。また、モネの池では20匹くらいの鯉が縦横無尽に気持ちよく泳いでいます。そのため、1秒として同じ光景を見ることはありません。1枚として同じ光景を撮ることはできません。その一瞬を実際に見てみる価値は十分にありますよ。

アクセス
名称:モネの池(名もなき池)
場所:岐阜県関市板取396番地



さらに詳しく、冬の「モネの池」への行きたくなった方だけ、 こちらのブログ記事 を見てくださいね。